それはともかく、去年の年末に買い、ウェリントンの友達はまだ見た事が無かった私のサングラスは大好評でした。 ちなみに私の父からも絶賛されたこのサングラス。 かけてると、「私馬鹿ですけど、それに関して全くコンプレックスございません。」って気分になれて素敵だ。 みんながつけたがってくれた。 「サングラスで格好をつけてはいけないと思う。 サングラスはとんでもなくキャンプな感じでいかないといけない。」と高らかと私が宣言したら、みんなその通りだと納得してくれた。 真面目なサングラスをつけるぐらいなら、サングラスしないで全く前が見えないほどにまぶしい状況にいる方がましだ。
この写真のモデルは非常に賢い友人。 どんなポーズが良いかという話しをしていたら、もう一人の友人が「その可愛い頭に入っている小さなおつむは全く何も考えていません」ってのを表現しろと言っていた。 どうでしょう、彼はちゃんと表現できているでしょうか、その感じを。 ううう、この口の感じがたまらん。 可愛すぎる。 うん、よく表現できていますね。
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