
彼女は、既存の医療用具は使っていて憂鬱になるという事を問題にして、爽やかでかっこいい首のサポーターをデザインしようとしている。 その為にとりあえず首のマネキンを作る事にしたそうだ。 偉い! うん、絶対に良いデザインが必要だよね。

型をいざ取り外すとき、みんながふざけていて面白かった。


結構怖い感じの瞬間。 ドリルのスピードを一番遅くしていたから彼女の体が切れる事はないはずなんだけど、やっぱり首周りだし、見ていてドキドキした。 日常にちょっとした非日常が紛れ込んだのが面白く、みんな笑っていた。 こういう大げさな事が出来る分野の勉強をしていて良かったと思う。 結構楽しい。
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